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賢くキャッシングを利用できた

ゴールデンウィークが終わって、お財布の中身が寂しいときに、学生時代の恩師が急死したと聞いて、同級生と共に駆けつけることになりました。しかし、地元へは新幹線や高速バスなどを利用しないと行くことか出来ない距離で、香典どころか駆けつけるためのお金さえ準備できないと困り果ててしまいました。給料日までは後一週間、次の日には地元で同級生と待ち合わせをしてしまい、今さら取り消すなんてことも出来ませんし、何よりも恩師の最期をしっかりと見送りたいと思ったのです。友人から借りるなんてことも出来ず、悩んだあげく消費者金融で借りることになりました。

消費者金融の存在は知ってはいたのですが、まさか自分が利用することになると思ってもおらず、色々と調べて、初めて利用の場合は30日間無利息という消費者金融に審査を受けることにしました。無事に審査を通ったのですが、上限は10万円で、念のために限度額である10万円を借りて、無事に恩師の最期に顔を出すことが出来ました。1週間後の給料日には全て返済したので、利息もなく損することなく借りれたので、とても特をした気分になりました。もしも無利息でなかったら、早期完済はできていなかったかもしれません。

いざという時に助かるキャッシング。そんなキャッシングの心得を紹介してくれています。→http://www.radiojigjiga.com/

スマホ操作が便利で簡単なSBI証券

金融商品を購入し運用する人が増加している現代において、そのツールや証券会社の選択は非常に重要となります。

そこでネット証券会社として注目を集めているSBI証券は、スマホを使って簡単に売買ができ、各金融商品の管理が容易に出来ます。

専用のアプリも展開されているため、アプリを使って数回のクリックで株を購入出来る点も魅力の一つです。

そして、スマホアプリは金融所品毎に展開されているため、株専用のアプリからFX専用のアプリ、そして先物専用のアプリまで幅広く利用が出来るでしょう。

SBI証券はネット証券会社のため、手数料が安い点も魅力の一つで、手数料が安い分得たリターンに大きんな影響を与える事も少なくなります。

そして金融商品の数も非常に膨大で、検索ツールを充実しているため、希望とする金融商品を簡単に見つける事ができ、他社では扱っていない様な商品も見つけられるでしょう。

日々パソコンを使うよりもスマホを使う人の場合、SBI証券は非常に使いやすく感じる事でしょう。

専用のアプリでなくでもブラウザでの売買も可能ですが、スマホ専用のページからPCのページ両方を活用出来ますので、見やすいページによって使い分けてみるのもお勧めです。

参考記事:人気のSBI証券で株をはじめるメリットと口コミ

転倒したバイクでもメンテナンス次第で高く売れる

HONDAのホーネット250に5年程乗っていましたが、一度派手に転倒してしまったため乗り心地に違和感が出てしまいました。
その後は騙し騙し乗っていましたが、限界を感じたので売却する事にしました。

いざバイクを売るとなると、どこで売ればいいのか、書類など用意しておかないといけない物はあるのか等、疑問も多かったです。
そこで一番お手軽に売却できそうなネット見積もりをやっているバイク王に決めました。

必要な書類などわからない事に関する情報も、バイク王の公式サイトに載っていたので有難かったです。

そして見積もり当日、バイクの査定をしてもらったのですが、転倒歴がある事と、査定員の方の顔が険しかったので価格はあまり期待していませんでした。

「5万くらいになればいいかな?」と思っていましたが、査定員から提示された価格は12万円。
「なぜこの価格か?」と訪ねたところ、外装が綺麗なんでこれくらいは付けられるとのこと。

転倒した後も数ヶ月間乗っていたので、タンクやカウル、その他のパーツは自分で交換していたのが結果的に高く売る事に繋がっていたのです。

バイクの売却はもっと労力を使うものだと思っていたので、こんなにもスムーズに売れ、尚且つ売却価格も納得いくもので、非常に満足しています。

クラッチが滑るときのメンテナンス方法とは

ギアチェンジのときクラッチのつながる感覚がいつもと違ったり、
エンジンの回転数を上げても加速感が鈍いときはクラッチの滑りが原因。

こうなってしまうとクラッチを交換するしか方法がなくなるので、
日頃からクラッチの摩耗を減らすような運転を心掛けましょう。

クラッチの摩耗はクラッチ板がすり減ってすまうことで起きる。
運転するときに半クラッチを多用したり、バイクを急発進させるために高回転域で繋いだりすると摩耗しやすい。

参考:クラッチ滑りの原因と交換時期

摩耗させないためにはクラッチに負担を掛けないようにするため、エンジンの回転数を同調させて素早くつなぐようにしたい。

●クラッチの遊びも重要なポイント

クラッチレバーに触れると軽い感触で動く範囲がある。
これが「遊び」の部分で、遊びが少ない場合はクラッチの減りが早くなるので調整が必要になります。

調整は簡単で、クラッチレバーの根本についているナットを回し、適正な状態に調整するのみ。

クラッチ調整

クラッチというのは普段バイクに乗っているときは感じませんが、少なからず滑りがあるもので、その都度少しずつ摩耗しています。

レバーに遊びがない状態だと、使っていないときも常に摩耗が進むことになるため、レバーは適度に遊びを保っている必要があります。

もし走行中にレバーから異音や違和感が発生し、急にレバーの遊びが増えたらワイヤーが切れかかっている可能性があります。

●クラッチの滑りはオイルが原因の場合も

バイクに四輪用のオイルを使うとクラッチの滑りが発生しやすくなります。

これはエンジンの摩耗を防ぐ潤滑成分が多く含まれているためで、
これが原因の場合はバイク用のオイルに入れ替えることで滑りが改善される。

バイクのクラッチはオイルの中に浸かった状態で動作する仕組みになっているので、
潤滑成分が多い四輪車用のオイルとの相性が良くない。

同じ理由から四輪用のオイル添加剤も使わないように気を付けよう。

エンジンの吹き上がり度合いの調整

バイクは何年か乗っていると、 エンジンの吹き上がりが若干不調になりがちです。 予防を含めて普段からのメンテナンスが有効です。 とくに中古バイクの場合は、 前の所有者の癖が不思議とバイクのエンジンにもつくようになっています。 そこで完全に癖をなくすことはできなくても、 ほとんど感じさせないようにはできます。

スロットルの調整、プラグの隙間調整、ハイオクガソリンを使う方法など、 いろいろと方法はあるのですが、 実際にバイクを走らせるのがもっとも快適で正確にメンテナンスができるのです。

故障とは少し事情は違うわけなので、 エンストするとかノッキングするとかの不具合は、安全面の上でもとてもまずいので、 これらの症状を感じたなら、自分で修理しようと思わずにプロショップに任せるべきです。 さて、普段のメンテナンスで、エンジンの吹き上がりを調整するには、 ロングツーリングとまで行きませんが、 一時間から二時間くらい掛けて走行させる手が一番便利です。

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オイルは通常のままでいいので、 あえて粘度を変化させたオイルを使う必要はありません。 まず、エンジンが温まってきたと感じると、エンジン音も落ち着いてくるはずです。 そこからしばらくはそのスピードでエンジンの回転数はあまり上げないままで走行します。 十分にエンジンが温まってきたら、いよいよスロットルを少しずつ開けてみましょう。 このときにエンジンがびびったように息をしたりすれば、 スラッジがたまっていると判断していいのです。

後は簡単です。中速から高速を維持して一時間も走ると、 ほとんどのスラッジは排出または完全燃焼してしまい、 エンジン内やエンジン周りのパーツについてきた不要なスラッジ類が一掃されるのです。 翌朝にでも再び走行させてみると、エンジンの調子が格段に良好になっていることが分かります。 始動の瞬間からエンジンの調子は快調に生まれ変わっているはずです。

初バイクで大失敗!オイルが燃え尽きる?

私は高校生の時からバイクへの強いあこがれを持っていました。 毎晩YouTubeやGooBikeでバイクを調べていた事は今では懐かしい思い出です。

大学に進学してやっとバイクの免許とマイバイクを手に入れました。 学校終わり、週末時間があれば永遠バイクに乗っている日々。 そして1年生の夏休みがやってきました。 私は関西に進学していて実家は九州、当然バイクを手にしたので夏休みは自走して九州まで帰りました。

九州は関西と比べて道が空いていて走りやすいこともあって地元でも走りまくる日々。 気づけばバイクを買って数か月なのに総経距離は3000kmを突破していました。

「3000km走ったしそろそろこいつのオイル交換をするか!」 と意気込みを入れバイクを洗車した後、ホームセンターで買ってきた廃オイル入れと新しいオイルを準備しいざ、作業へ! オイルのドレインボルトを自分で開けるのは初めてです。 ドキドキワクワクしながらボルトをスパナでゆるめたのですが、 「あれ?オイルが出てこない!?規定値では1.2リットル入ってるはずなのに!?」唖然としました。

そう4ストバイクなのにオイルがほとんど燃え尽きていたのです。 そのことを家族に話したら軽く怒られました。 4ストバイクのエンジンオイルがまさか燃えてなくなっているなんて、素人の私には考えもつかなかったのです。

しかし、同時に3000kmもこの状態で、無事にトラブルなく走ってくれた自分のバイクにさらなる愛着がわきました。 それからバイク屋に修理にもっていったのですが、これからもし自分が新しいバイクを買うときには、 中古状態ならチェックしないといけないことがたくさんあると知らされ、バイクは奥が深いなぁと思いました。

本当にこれらの出来事は良い思い出です。 「自分のバイクに愛着が湧くという事はこいういうことなんだなぁ」 としみじみ感じました。

中古車はメンテナンスが必要

バイクの人気というのは不思議なもので、バイクを購入する時に流行の車種やデザインなど最新のカッコいいバイクを乗りたいという人もいれば、車種によっては中古でも人気があり乗りたいと希望する人もいます。

実は私も最新のバイクよりも中古のバイクに乗ることが多いです。中古バイクの方が経済的にもやさしいということもあるのですが、自分の好きな車種デザインがいかにもバイクという古臭いデザインが好きなのもあります。

ただ、初心者にはあまりおすすめできません。なぜなら、新車に比べて購入後のメンテナンスが必要なことが多いからです。購入時には、キレイに整備されているので新しく感じることもあるのですが、数か月経つとどこかに異常や劣化を感じることがあります。

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しかし、購入時にバイクをあまり知らない初心者がどれだけメンテナンスが必要か判断するのは難しいでしょう。自分も始めバイクのことがわかっていない時は、どれだけ手がかかるバイクなのか判断できませんでしたし、メンテナンスに慣れてない時は、大変苦労しました。中古バイク全体を分解してリフレッシュするという強者のライダーもいますがそこまでするのはかなりレアなケースです。

中古バイクの購入を考えてる新米ライダーの方は、そのようなリスクがあることを頭に入れたうえで購入を考えましょう。

 

誰でもできる!バッテリー交換のポイント

バイクにとって電気系統の心臓部とも言えるバッテリー。
バッテリーから電力が供給されなくなるとセルが回らなくなり、
エンジンを始動することすら難しくなる重要なパーツ。
しかし最近ではメンテナンスフリーのバッテリーが増え、
昔のようにバッテリー液を補充する手間がなくなった反面、
バッテリー本体を見る機会自体が少なくなり、
いざ交換が必要になったときに交換の仕方が分からない
というライダーも多い。
寒い時期はバッテリーに負担が掛かるのでトラブルが増えるので、
改めてバッテリー交換の要点をチェックしておきたい。

まずバッテリーが収納されている場所だが、
バイクの場合シートの下に収納されているものが殆ど。
スクータータイプの場合はシート下の収納スペースの一部にある。
バッテリーが見つかったら固定してあるステーを外して、
繋がっている端子を外していくのだが、
ここで注意したいのが必ずマイナス端子から外すということ。
これはバッテリー交換の常識ともいえる知識だが、
プラスから外してしまうと感電や発火の恐れがあるので注意。

古いバッテリーが外れたら新しいものに交換するのだが、
装着するときはプラス端子から繋ぐのを忘れずに。
どちらが先だったか覚えにくい場合は、
「外すときはマイナス端子から」とだけ覚えておき、
装着時はその逆からと覚えるといい。

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まだあった燃費アップのメンテナンス

前回は、タイヤの空気圧が燃費アップにつながるとお話ししましたが、その他にも燃費アップにつながるバイクメンテナンスはあります。毎日のように乗るバイクの燃費はお財布に影響を与えるのでまだ手を加えてないメンテナンスがあれば取り組んでみて下さい。

●エアクリーナーの手入れ

エアクリーナーは、空気中のチリやほこりを除去してきれいな空気を供給するためのものです。家庭で言えば掃除機の内臓フィルターや、エアコンのフィルターのような役割を果たしている物と考えればわかりやすいでしょうか。バイクのエアクリーナーボックスにはエアクリーナーエレメントが内蔵されていて、それに空気中の汚れが付着します。

この汚れが酷くなると、エレメントが目詰まりして必要な空気を取り込めなくなり、混合気のバランスが崩れて結果的に燃費を悪くしてしまいます。汚れを吸い込みやすい場所などで走行した場合などは特に汚れやすいので気を付けましょう。

●バイクの軽量化

バイクの重さというのはもちろん燃費に関係してきます。軽ければ軽いほど燃費が良くなるのは当然のことです。では、どのようなパーツを軽量化すればいいのでしょうか。オススメするのはマフラーの交換です。交換するにはもちろんコストがかかりますがパーツメーカーから市販されているマフラーはノーマルマフラーより軽いので、10kg以上も軽くなる場合もあります。ただマフラー交換によって燃費が落ちることもあるので交換の時は慎重な判断が必要です。

燃費にも影響する、タイヤの空気圧を調整

●空気圧は高すぎても低すぎてもダメ

タイヤ内の空気はタイヤに異常がなくても徐々に抜けていきます。 バイクの中で唯一路面に触れているタイヤは当然重要なパーツで、 タイヤのコンディション次第でバイクの走行性能は大きく変わります。 例えばタイヤの空気圧が低いと路面に対する接地面が増え、 抵抗が増えることから燃費の低下に繋がります。 さらにタイヤに負荷が掛かりヒビ割れしたり、 最悪の場合バーストする危険すらあるのです。

逆に空気圧が高すぎてもタイヤのゴムは劣化します。 簡単に言えば風船をパンパンに膨らませた状態なので、 当然タイヤには負荷が掛かってしまい寿命が短くなります。 また、路面に対する接地面が狭くなるのでグリップ力が低下。 そのまま走り続けるとスリップを起こす危険があるのです。

●気温によって空気圧は変化する

タイヤの性能をフルに発揮させて長く使うためには、 空気圧をマメにチェックして最適に保つ必要があります。 気をつけたいのはタイヤの空気圧は気温によって変化すること。 夏場はタイヤが温まるのが早く高温になるので高くなり、 冬場は逆にタイヤの温度が高くなりにくいので空気圧は低くなります。 そのため季節の変わり目などは空気圧が変化しやすく、 つい先日入れたはずなのにエアーが減っていたりします。

●ガソリンスタンドの空気入れを使う

バイクの最適な空気圧は車両に貼ってあるステッカーで確認します。 多くの場合はスイングアームのあたりに正しい空気圧が記載されています。 空気の入れ方は自転車などと要領は同じですが、 どれだけ空気が入っているかを確認するにはエアゲージが必要。 でもエアーゲージなんて持ってない人も多いですよね。 そんな方はガソリンスタンドに置いてある空気入れが便利。 ガソリンスタンドぼ多くはエアゲージ一体型の空気入れが置いてあり、 給油すれば無料で使えるものが殆ど。 毎回給油のたひにチェックしておけば空気圧を最適に保てます。
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